小保方さん現在(2016年)は印税生活?収入源は一体!?

Sponsored Link

今度はあの人が・・・

いつもご来店有難うございます、管理人の居酒屋店長です。

今日も気になるネタを見つけたので

調理していきたいと思います(^▽^)/



今日の材料は・・・

「STAP細胞」を巡る騒動で一躍有名になった

obokata1

小保方晴子氏が沈黙を破り、手記を出版するようです。

タイトルは『あの日』というそうです。



STAP細胞はあるのか、ないのかで

相当話題になりすべてが「無い」と

いう結論になり細胞も論文も嘘だったみたいな

感じで一切メディアなんかから小保方さんは

消えていました。



その小保方さんが今になって

手記を出版とは・・・これって

あれ狙いでしょ!?


印税生活?

手記発表でネットやニュースで

様々な憶測が飛び交っているのですが

一番の目的は「印税」が目的で今回

手記を出版したのでしょう。



現在の小保方さんの現状を考えると

仕事も恐らくしていないのではないかと思います。

実家のお父さんが商社の支社長という

情報があるので実家からの経済的援助は

ある程度受けれるでしょうが

いつまでもそういう状況が続けられるとも

思えません。

まだ騒動の決着に納得がいってないのもあり

自分の主張を本にしたのではないですかね。
Sponsored Link





あれだけ世間にさらされて否定されたのですから

メディアを逆手にとってお金を稼ぐのは

悪いことではないかなと。小保方さんの

したたかさを感じました。



手記はページ数253ページ・・・。

どうなんでしょうか・・・本としては

ページ数が少ないのではないでしょうか?

騒動についてまとめただけならこんなもの

なんでしょうかねー?



前書きの内容を一部見れるサイトもあるので

読んでみましたが、お詫びを書いてはいるものの

STAP細胞はあります!!とは書いてませんでした。

本編ではSTAP細胞があるのかないのか

小保方さんの本音が書かれているのかが重要ですね



2016年1月28日には書店に並ぶそうなんですが

価格はおそらく1000円前後でしょうか。

結構な部数が売れることが予想できますね。


印税を予想してみた

今回の小保方さんの手記『あの日』。

一体いくらくらい印税がもらえるのか

気になりますよねー!

他の著名人の印税を色々調べてみました。



一時期話題となった

大事件を起こした某少年Aの書いた手記ですが

様々な批判など飛び交いました。

あの手記の印税は1500万円~2000万円と言われています。

このケースは作者が超特殊なので

品薄で本自体の価格も上昇しているようです。

増版すればもう少し印税も上がるでしょうね。



あと最近テレビにもよくでている

小説家の「羽田圭介さん」ですが

芥川賞作家であり相当もらっていると

思っていたのですが自ら印税は『2200万円』と

テレビで発表していました。



これらを踏まえて大体の有名所の

印税の相場は2000万円前後なのではないかと思います。

なので小保方さんも最初は2000万円前後で

のちに売れた場合、増版して増額していく感じでは

ないでしょうか??

a4415885

しばらくは印税でやっていけそうですね。

ネットなどでは賛否両論となっていますが

今後、小保方さんが本を出版したことにより

メディアに出てくるのか彼女の動向に注目です。



















Sponsored Link
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSフォローボタン

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です